【潮吹き箱ヘル嬢の仕事へのこだわり】ほんわか×エロは最強!?③




こんにちは!

大掃除全くやっていない「いろは」です(笑)

掃除する時間全くないので、今年は諦めようと思います。

さて今回は取材コラム第12弾!!

潮吹き箱ヘル嬢クジラさん編ラストになります。

今回はプライベートのことから、お仕事へのこだわりなどなど、盛りだくさんでお送りしたいと思います♡

Part①Part②はこちらからご覧ください。

写メ日記で工夫していること

いろは「写メ日記で工夫していることってありますか?」

クジラさん「お店ではほんわかした田舎っ子キャラで売っているので、イメージを崩さないように気をつけています。

都会に擦れてない感じがいい子そうってお客さんに結構ウケがいいんです。

タイトルは何が書いてあるんだろう?って思わせるようなのにして、内容はほんわかで写メはエロくを心がけています。」

本指名を返す為に努力していること

クジラさん「とにかく接客はイチャイチャ!!

いろは「イチャイチャ接客かなり疲れませんか?」

クジラさん「めちゃくちゃ自分すり減るけど、別人格になりきれば慣れてきますよ(笑)」

いろは「イチャイチャするのかなり苦手だから尊敬します。」

クジラさん「他に気をつけているのはキスを多めにする事と、帰りの腕組みですね。

かなりお客さんの反応良くなるので、頑張っています。」

本強の交わし方

いろは「ヘルスの仕事だと必ず本強客がいると思うんですが、クジラさんはどうやって本強を交わしていますか?」

クジラさん「クビになっちゃう!とか、お客さんの事嫌いになりたくない!みたいな感じで、お客さんにとってマイナスになることをやんわり伝えて交わしています。

あの子はさせてくれた!!って言うお客さんには、誰!?お店に報告しなきゃ!!って言うと黙ります(笑)」

いろは「こんなところでほんわか田舎っ子キャラが役立つなんて思ってもいませんでした(笑)」

クジラさん「ほんわかキャラは天然にもシフトチェンジしやすいので、便利ですね!」

風俗のお仕事の悩みは?

クジラさん「出勤前の憂鬱感ですね・・・。

お店に着いたら仕事に集中できるんですが、行くまでがなかなか・・・。」

いろは「あ〜。確かに分かります。

私の働いていたお店のスタッフさんは私がイヤイヤ期に入ると、事務所が近かったので家まで迎えに来てくれていました(笑)

出勤までの道のりって色々考えちゃったりして、憂鬱になりますもんね。」

クジラさん「あとは本指名のお客さんに慣れて来ちゃって、話すことが無くなることですね。

話題が無くて困っています。」

いろは「私も口下手なので、話す内容無くなると黙ってお客さんのチンコ弄ってました(笑)」

プライベート編

いろは「稼いだお金は何に使うことが多いですか?」

クジラさん「ヒモ彼氏がいるんですが、彼氏にお金貸してて・・・。

返してもらってら別れようかと思っているんですが、イケメンだし一緒にいて楽しいしで・・・。」

いろは「一緒にいて楽しいって思うとなかなか別れることに、1歩踏み出せませんよね・・・。」

クジラさん「私趣味もないので楽しいことって、彼氏とのLINEとか一緒にいる時間で。

困っちゃいますよね(笑)」

いろは「ストレス溜まりませんか?」

クジラさん「ストレス溜まった時は同業の女の子とお話してりすると、結構スッキリしています。」

潮吹き箱ヘル嬢の1日

いろは「1日のスケジュールを教えてください。」

クジラさん「風俗のお仕事は週末だけなので、普段昼間は昼職です。

週末は昼職が終わり次第2時間かけてお店に移動してお仕事って感じです。」

今後の目標

クジラさん彼氏と別れること!

でも彼氏がいなかったら仕事を頑張ろうとは思えないので、難しいところですね。」

いろは「難易度高い目標ですね。」

クジラさん「あとは人生楽しみたいです!!」

今から風俗を始めようとしている女性に1言

クジラさん「どんな人が来てもルールを守った上で恋人だと思って頑張ってください。」

クジラさんAV編

取材の内容はここまでです。

夕方の居酒屋でかなり盛り上がりました♡

クジラさん本当にありがとうございました!!

実はクジラさんのお話はまだ続きます!!

次回取材コラムはクジラさんのAVのお話。

いつもとテイストを変えてお送りしたいと思います♡

お楽しみに!

@NAISHO

NAISHOスタッフへのご相談はLINEからどうぞ!

下記の友だち追加バナーをクリック!

ナイショに届くご相談内容参考記事はこちらから!

(女性からのご相談のみお受けしております)

友だち追加

いろは

NAISHOメディアディレクターをやらせて頂いております。17歳から援助交際を始め「セックス依存症」になった私は18~22歳までの4年間デリヘルで働き続けました。その結果、残ったものは「過度の不眠症」と「ストレス性じんましん」。現在はチャットレディと風俗ライターとして風俗関連のコラムを始め自分が本当に好きなことをして生きています。風俗のことをもっと知ってもらいたい。悩んでいる同性の女の子に少しでも私のコラムがチカラになるよう日々奮闘中!