【失敗するのが怖い女の子へ】東京で風俗で働く上で気をつけたい16のこと①

NAISHOをご覧下さっている全ての皆さまこんにちわ!

全国的に7月の風俗は好調でしたが、8月も順調にお給料は増えておりますでしょうか(o^^o)

さて、最近は地方から上京予定の女性からご相談をよく頂きます。

「東京は稼げますよね?」というある意味願いにも近い質問が多々寄せられますが、一概にそうとも言えない現状があります。

場合によっては地方の方が稼げたりもします。

そこで、今回は「東京で風俗を考えている女性」に向けて注意するべきポイントをコラムにしてみました。

「東京」という土地への期待が大きくなりすぎるとあなたの計画にズレが生じる可能性大!

じっくり読んでも5分かかりませんので参考になればと思います^ ^

東京の風俗店で働く時に気をつける16のこと。

1.夜の業界では、求人広告を信用してはいけません。

風俗の求人広告をみると、とっても素敵な広告が掲載されています。どの業態のどの店舗も魅力的かつ盛りすぎた内容で女性を引きつけようと必死です。

  • 大○○枚保証します
  • 体験入店5時間で7万円支給
  • 入店祝い金30万円
  • 高級デザイナーズマンション完備

こんな広告をみて「東京はこんなに稼げるの?!」「さすが東京の風俗!」「入店祝い金なんてあるの!」と見たままを信用しては絶対にいけません!

この広告は本当なんだ!って信じたい気持ちはわかりますが残念ながら嘘なんです。

ほとんどの場合はあなたをやる気にさせるための文章であり、現実ではありません。

経験者の女性はとっくのとうに騙された経験を持っていますので誰もそんなの信じてません。

それでもこの内容を信じたい!という女性は一度面接に行って現実を知ることをオススメします。

2.風俗だからといって必ず採用されるわけではありません。

風俗の面接で不採用になることだってもちろんあります。

むしろ最近では、風俗業界への求人者が増え続けており、人気がある風俗店では「女性がお店を選ぶ」時代から「店舗が女性を選ぶ」時代へと変わりつつあります。

さらに東京はいろんなジャンルやコンセプトのお店が存在している街です。

60分の女子給でも4000円〜20000円までと様々な価格帯だけでも15種類ほどのお店が存在するため、少しでもバックが高いところで仕事をしたい!という風俗嬢あるあるはもちろんよく分かりますが、そこにこだわりすぎると予期せぬ落とし穴が待っていることを忠告しておきます。

3.スカウトマンの勧誘には気をつけること。

新宿の東口や渋谷の道玄坂付近を歩いていると、必ずといっていいほど、声をかけられます。

超絶イケメンなスカウトマンからめちゃくちゃウケる人、クズ男からおじさんまでいろんな人がいます。

ものすごくたくさんのスカウトマンが存在する中で本当に優秀なスカウトマンはごくごく一部です。そんなスカウトマンに最初からあたれば稼ぐチャンスが大きく広がりますが、能力がなく、自分のお金のことしか考えていないスカウトがほとんどなので基本的には無視が有効です。

が、スカウトマンは無視されるのに慣れていますのでしつこいです。

少しでも反応してしまうとずっとついてくるから気をつけて!

4.東京の風俗だからといって本番行為はありません。

東京では本番店(DC)というものも存在します。

本番店ではなくても「本番したほうが稼げるよ」と言ってくる風俗店のスタッフもいます。
本番店に面接に行ってしまうと「東京のデリヘルは本番が普通だよ」なんて言われ信じてしまう女の子も…

念をおしておきますがヘルスでの本番行為は禁止となります!

5.東京は稼げるという幻想を捨てること。

「東京は人が溢れているから稼げるはず!」と思っている女性が圧倒的に多いです。

結論として、東京は実力がありちゃんと接客内容にチカラを入れている女性でなければ稼げない時代へとすでに突入しております。

※稼げる子は10日〜13日ほどの出勤で毎月100万以上稼ぎます。

確かにお客さまの数もものすごいですし、出張客の需要も全国で一番多くありますが、風俗で働く女の子の数もぶっちぎりの日本一で稼ぎは分散傾向です。そのため地方にお住まいの方は意外かもしれませんが「東京から地方へ」の出稼ぎが大流行という現状。

「実力勝負」という言葉がよく似合うこの街では働くお店を見極めないと稼げません!

6.寮付き風俗店はシフト管理される。

急に誰も知らない所に行きたい!っていう場合もありますよね。

引越しの費用がない女性はほとんどの場合が「寮完備」の風俗店を探し始めます。

渋谷・新宿・池袋に近い清潔感あふれるマンションを「無料」で貸してくれれば、今すぐにでもそこでお世話になりたい気持ちになりますよね。

心理状態が不安定な時はなおさら後先を考えずに行動してしまいがちです。

でも残念ながらそんなにうまい話はココ東京には転がっていません!

東京で「寮」を借りる時に店舗から提示される条件は…。

  • 週5日は出勤してもらうこと
  • 週末は100%出勤すること
  • 休みの日でも写メ日記は更新すること
  • もちろん家賃も満額支払うこと

などで、ご覧の通りあなたの自由度がなくなります。

確かに、一般的な住宅賃貸の流れだと「物件探し」「保証人」「初期費用」などがどうしても必要になるので、寮はそんな面倒なことがカットされていきなり家に住めるのではっきり言ってめちゃくちゃラクです。

が、普通に自分で借りるのと同じぐらい(もしくはそれより多く)寮費を請求されることもあるでしょうし、寮があると言っていたのに実際行ってみると「ない」ということもあるでしょう。

寮が必要な女性は店舗からも訳ありと判断されがちで「足元を見られやすい」のでおいしい話にすぐに飛びつかないように気を付けましょう!

7.ソフトサービスの風俗に面接行ったら普通のヘルスサービスのお店。

  • 脱がなくてもいいなら安心!
  • 触られなくてもいいなら!
  • キスしなくていいなら!

と思い面接に行ったら結局普通の風俗店だった…。

このレベルのお話は毎日どこかで起こっているため、決して珍しい話ではありません。

ガールズバーの面接で「ピンサロ」に回されることも業界あるあるですのでご注意ください。

8.ソフトサービスの風俗は、採用基準が高い。

実際にソフトサービスの風俗店は存在します。

風俗(性感)エステという業種です。

基本的にはハンドサービスのみの風俗なのでヘルスやソープと違い、キスやフェラはもちろん、お客様から触られることもありません。

風俗未経験の私でもこの業種ならできる!!」と考える女性は多いです。

が、逆に言えば同じ考えの女性が多すぎて今となっては「学生」や「OL」さんの小遣い稼ぎの場と化しています。

東京は出張客効果で性感エステの需要は全国的にも多く稼ぎやすいです。

が、先ほどお伝えしたように学生さんやOLさんからの応募がハンパなく多いんです。そうなると店舗は女の子を選び放題となるため必然的にお店で働く女の子のレベルが高くなります。

東京23区で人気があるエステ店の在籍を見てもそうですし、私が担当しているエステの子たちもビックリするほどの美人さんたちです。

厳しいことを言うかもしれませんが、美意識の低い女性や太っている女性はまず採用されないでしょう。

なぜ私は、風俗業界が隠したい現実をここまでみなさんにお伝えするのでしょうか?

それはご紹介したような失敗をしている女の子をたくさん見すぎてきたからです。

本当に「東京」という土地に希望を抱きすぎて「こんなはずじゃなかった(/ _ ; )」ってなる女性がものすごく多いからです。

地方の家を引き払い、東京でなんとかなる!と思っていても何ともならない状況がそこには確かに存在するからです。

もし、今このコラムを読んでくださっていてお困りの方は遠慮せずにご連絡下さい!

1分でも早く安心できる状況を作りますので今すぐにでもお問い合わせください…全力でお助け致します。

【絶対に失敗したくない人だけのコラム】東京で風俗で働く上で気をつけたい16のこと②も合わせてご覧ください。

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らぶ
【NAISHO】副編集長のらぶです。地方出身のわたしは広告代理店の営業を経て風俗の世界に24歳で飛び込み現役の時は「高級デリ」で自分を磨いておりました。わたしの得意技は「色恋術」で本指名からパトロンに発展させるのが得意でした。普通の人生とは少し違う人生を歩んだ良し悪しを面接で後輩嬢に伝えて行ければ。そんな想いで今日も山手線を駆け回ります!