【風俗を副業にしている人の本職は?】看護師は25人に1人?風俗と医療従事者の関係




人生で初めて便器の中にiphoneを落としました元ピンサロ嬢セイラです。

よりによって排尿後・・・。信じられない・・・。

1月にしてこれって・・・2018年は波乱の1年になる気がします。

毎年、京都でおみくじを引くんですが、今年はまだ行けてないんですよね。

嫌な予感しかしませんw

でも何事も考え方なので、私はどんな結果であれ前向きにとらえようと思います。

目の前の現象にはすべて意味があるはず。

iphoneを落としたことに意味があるかは怪しいですがw

さて、前振りが長くなりましたが、今回は風俗業を副業にする女の子の本職について考えていこうと思います。

風俗業界にいると「介護やってます。風俗は副業です!」という子や「現役看護師です!」という子に出会う機会が多かった気がします。

その感覚は気のせいだったのか、事実だったのか検証してみたいと思います!

風俗業界には医療従事者が多い?

看護師の割合

現在の日本で働ける年齢にある女性の人口は約2600万人。

看護師は全国で約108万人と言われています。

女性の25人に1人は看護師ということになりますね。

これだけでも相当大きな割合であることがみてわかります。

ここに介護福祉士や歯科衛生士、ソーシャルワーカーや作業療法士など、数々の医療従事者も数に入れたとしたらさらに増えるでしょう。

つまり、世の中は医療に従事している人の割合がそもそも大きいのです。

さらに医療界は女性も活躍できる世界です。

女性の20人に1人は風俗経験者と言われているこの時代において、医療関係者の風俗嬢に会うこと可能性はとても高いでしょう。

印象に残りやすい職業

お客さん「前は何の仕事してたの?」

風俗嬢「事務仕事ですー」

という会話より、

お客さん「前はどんな仕事してたの?」

風俗嬢「病院で放射線技師やってましたー」

という会話のほうが印象を強く持ちませんか?

一般OLよりも医療系の仕事をしていた子のほうが記憶に残りやすい

この後の会話の展開も後者のほうが広がることが予想されます。

会話が弾めばそれだけ記憶にも残りますよね。

身体への慣れ

医療従事者はヒトの解剖を必ず学びます。

男性器の機能や仕組み、射精の機序についても、当然のことながら学びます。

看護師ともなれば陰部の洗浄は必須中の必須援助ですので、その技法も学びます。

男性器を目にすることや、人の身体に触る機会が多いので、人の身体は見慣れているでしょう。

しかし他人の身体に慣れているからと言っても、風俗のお仕事は医療のお仕事とは全くの別物

副業として風俗を選択するのも、それなりの覚悟がいるということを覚えておいてください。

まとめ

医療に関するお仕事の内容や、日本の看護師の人数などから見ても、医療従事者が風俗を副業とする可能性は高いと私は考えます。

介護職などは業務内容がハードなのに給料が安いという面で、副収入を得ようと考える人は多いのではないでしょうか?

医療関係でなくても、本職がありながら風俗で働いている女の子はたくさんいます。

本職に影響が出ないようお仕事をすることも可能ですので、無理なく働くことができるでしょう。

副業として風俗で働いていいのだろうか、など悩み事があったらお気軽にNAISHOまで相談してください☆

本職を頑張る女の子が風俗業界でも活躍できるよう、たくさんサポートした経験がありますので、お気軽にお問い合わせお待ちしております!

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セイラ

援助交際の非効率さに辟易しピンサロの門を叩く。オナクラやヘルスも経験するがピンサロの居心地がよく、気がつけばピンサロ歴は5年。お店ナンバー1を目指して登りつめた結果、得たものは摂食障害と人間不信。でもプラスになったこともある。そんな私の経験でも誰かの役に立てればと思い執筆中。