【初の店舗取材!】噂の神店かりんと池袋とイチオシ女の子の魅力に迫る!




こんにちは!

室内で仕事をしているのに夏バテ気味の「いろは」です。

Twitterを見ていたら「マットプレイ中に熱中症になった!」という情報を見たので、室内のお仕事だからと言って熱中症を侮らないでくださいね!

室内のお仕事でもしっかり水分補給♡

さて、私今までに何人かの女の子に取材をして来たんですが、今回は初の店舗取材を行って来ました!

今回取材をさせて頂いたのは、かりんと池袋店さんです。

かりんと店長さんと店長さんイチオシの女の子にお話を伺って来ました。

かりんと池袋店長ってどんな人?

今回かりんとさんを紹介してくれたのは、NAISHOイベントでもお世話になっているあす香先生。

1度編集長と店長さん2人で打ち合わせをして、取材が決定しました。

丸系眼鏡をかけ、丁寧な話し方で物腰柔らかな店長さん。

話している途中、時折手をほっぺたに当てる仕草が可愛い(笑)

お話していて分かったのが、すごく女の子に寄り添った考えを持っている店長さん。

店長さん:店舗が忙しい時って、普通の店舗さんは広告の更新とかに集中するんです。実は集中しなければいけないところって広告云々ではなくて、女の子とのコミュニケーションだと僕は思います。

お店のスタッフさんの印象って、ずっとパソコンを弄っているイメージ。

かりんとでは取材しつつも、隣の待機場所からは男性スタッフさんと女の子の和気藹々とした声が聞こえて来ました。

編集長:先ほどチラッと待機場所を見たんですが、すごくオープンなスペースですよね。

店長さん:個室待機って1人で色々考えてしまって、病む女の子が多いです。だからオープンな待機場所にして、スタッフも女の子同士も必然的にコミュニケーションが取れる空間にしています。パーテーションのついた机もあるので、勉強とかプライベートなこともできるようにしています。

私の感じた店長さんの印象は、話している内容がほとんど女の子を思っての発言ということ。

お店が上手くいくことは前提の話ですが、これだけ女の子のことを考えてくれているスタッフさんってこの業界にどれだけいるのでしょうか。

私はパイプ椅子を投げてくるスタッフがいるようなクソ店に在籍していた経験があるので、かりんとスタッフさんの女の子との向き合い方にはただただ感動しました。

店長イチオシ!みさきさんの魅力

店長からイチオシされる女の子の取材ができると聞いていたので、ちょっとドキドキしていました。

イチオシ女の子みさきさん登場!

ふんわりとした雰囲気で笑顔が素敵な清楚系女子。

キラキラオーラを纏った天使です。

物凄いキラキラしています。

編集長:店長さんがみさきさんをイチオシにした理由ってなんですか?

店長さん:簡単な話みさきさんならどんなお客様を接客してもらっても、お店側が安心できるからですね!お店のコンセプトをお客様に1番分かってもらえる女の子がみさきさんなので、僕のイチオシです!

いろは:みさきさんが初めて風俗業界に入ったのは、かりんとさんが初めてなんですか?

みさきさん:はい、そうです。最初色々なサイトを見てお仕事を探していた時に、かりんと求人で店長のインタビュー動画を見て面接をお願いしました。

いろは:初めての風俗業界って「怖い人なのかも・・・。」って思いながら面接に挑む女の子が多いと思うんですが、みさきさんは初めて店長さんを見た時どう思いましたか?

みさきさん:確かに最初は不安しかなかったんですが、店長に面接してもらって「風俗業界の店長さんってこんなに優しいんだ」って良い意味でギャップがありましたね。

店長さん:風俗のお仕事って面接と体験入店がセットになっているじゃないですか。僕は業界未経験の女の子には面接した後、体験入店は少し日を置いてからしてもらっています。もしかしたら気が変わって「体験入店はしないでおこう!」と思うこともあるので、十分に考えた後に体験入店をしてもらいます。

なぜかりんと女子はキラキラしているのか?

いろは:今まで色々な女の子に会って、色々な女の子のお仕事事情とかを聞いてきました。色々な女の子を見てきたからこそ、みさきさんのキラキラオーラが気になります!

みさきさん:多分私だけじゃなくてこのお店の女の子はキラキラしてます。

いろは:キラキラの動力源って何かあるんですか?

みさきさん:元々前職で接客業をしていて、様々な年代のお客様と接することが多かったので、接客業は好きなんです。もちろんお仕事だからしているこのお仕事ですが、嫌だな〜と思いながら仕事をするのは嫌いなので、自分も楽しんでお仕事をするようにしています。

いろは:お店の雰囲気的なものはキラキラには関係していませんか?

みさきさん:もちろん関係あります。オナクラって仕事場より女子寮って感じで、女の子同士お仕事の話とか他愛もない話ができるので、かりんとの空間が好きです。

いろは:お店のスタッフさんとどんな話をするんですか?

みさきさん:お話と言うか、お仕事に行く前の「いってらっしゃい」とか「おかえり」などのちょっとした一言も嬉しいですし、店長やスタッフさんが女の子とお仕事の深い話をしてくれるので、コミュニケーションがしっかり取れて信頼関係バッチリです!

この業界に入って

いろは:この業界に入って良かったことってありますか?

みさきさん:お客様に褒められるので、必然的に自信がつきました!お客様がオナクラを楽しんでくれて「良かったよ!」といってくれるので、お仕事に誇りが持てます。オナクラのコースって短いものもあるんですが、その限られた時間の中でお客様との距離を縮めるスキルが身につくのでコミュニケーション能力も上がりました。

編集長:店長さんがこれから目指して行く目標などはありますか?

店長さん:常に女の子の給料を倍にして、お店の売上を上げるかを考えています。業界自体が狭く競争が激しいので、ハードなサービスを安く提供するのが最上と思われがちですが、お客様にとって都合のいいお店って、女の子は稼げないです。これからも試行錯誤しつつ、女の子とのコミュニケーションを1番大切にして行きたいと思います。

お店と女の子の関係値

風俗業界で働く女の子の全てが個人事業主です。

お店とはビジネスパートナーと言う関係になりますが、お店と女の子の関係値が出来上がっていないと女の子もお店もお金を稼ぐことは不可能

かりんと池袋店さんのようなお店と女の子の関係値が作れるお店こそ、この業界に新たな刺激を与える存在なのではないかと感じました。

これからもいいお店にフォーカスを当てて、取材を続けて行きたいと思います!

@NAISHO

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いろは

NAISHOメディアディレクターをやらせて頂いております。17歳から援助交際を始め「セックス依存症」になった私は18~22歳までの4年間デリヘルで働き続けました。無理な働き方により体を壊し、今でもストレス性の喘息と蕁麻疹と共存しています。現在は風俗ライター・相談員・業界の様々な事情を取材しつつ、メンエスの内勤さんもしています。現役を引退して2年、この業界にまた戻って来たのは、ただただ好きだから。たった1人で悩む女の子のために活動を続けていきます!