【NAISHO占い師片瀬美代】自己紹介コラム!




こんにちは!

はじめまして。

この度占い師として活躍させて戴きます、片瀬美代と申します。

今日は私の自己紹介をさせて頂きます。

占い師 片瀬美代

私は水商売や吉原嬢、愛人業など経験した後、吉原神社にて不思議な体験をしました。

この日をきっかけに本格的に占い業へと転身。

その後は大手SNS業界でも活躍の場を広げて、女性の恋愛相談を中心に秘密の恋や叶わぬ恋への想いを聞く占い師として年間300人ほどの相談を受けてきました。

恋は自由で善悪が唯一ないもの」という考えをモットーに、現実的なアドバイスでたくさんの悩める女性の気持ちを穏やかにしています。

吉原神社の出来事

そして、吉原神社での体験はどのような体験だったのかという話ですが、ずっと行かなければならない場所として私の中で存在していた吉原神社という特別な場所に行けたのは吉原を卒業するとき。

足を踏み入れた瞬間に1人の女性が体の中に入ってきたのがわかりました。

その人の名前は「花さん」。

黒髪で細身の綺麗な人でした。

歴史の長い吉原でどの時代の方なのかははっきりとわかリませんでしたが、着物姿ではなくシンプルなドレスのような姿。

花さんが入ってきて、その後も吉原神社を出るまでにたくさんの遊女に歓迎されてしまい、心地よすぎて神社を出たときに「これでやっと死ねる」と道路に飛び出して自殺を図ろうとしました。

霊感は元々少しだけありましたが、こんな気持ちになったのは初めてで我に帰った時、道路にしゃがみ込んでいる自分が。

どれくらいの時間が経過したのかは定かではなく、気がついたら吉原神社からはずいぶん離れたところにいました。

意識がはっきり戻ったら、今度は大量の涙が出てきて歩きながらしばらく涙が止まりませんでした。

そして、花さんだけは私の中に入ったままで一緒に帰宅。

その日を境に人のオーラが見えるようになり、霊感も強くなった気がします。

花さんと一緒に過ごしたのは半年くらいでしたが、しばらくは二重人格のような症状が出ていてまさに違う人格の女性が共存しているような感覚でした。

特に悪いこともなかったのですが、やはり周りからの心配もあり、花さんには帰って頂くことに。

その頃から私は女性の人生に関わる運命なのだと感じ、現在誰もが知っている有名占い師の先生方のオーラを見させて頂き、お墨付きを頂いたことで自信を持って占い師として活躍することにしました。

最近では女性の人生においての大きな決断、転職などの相談を多く受けており、心が病むまで頑張って通っていた会社を辞める選択肢をすることで新しい環境になり、うつ病や体の不調もな治ったという嬉しい報告を受けています。

私の人生の中で切っても切れない風俗業界に関わる女性のセンシティブな悩みに、第三者として唯一、本当の悩みを話せる人、という位置づけになれたら幸いです。

宜しくお願い致します。

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片瀬美代

水商売10年、吉原高級嬢、大物社長秘書などを経験後、吉原神社に眠る遊女の霊に動かされ霊能力が強くなり占い師として活動をはじめる。
人のオーラ、生き霊が見えるのが特徴で魔女系タロットを操りアドバイスを行なっていく。
過去には大手SNS業界の占い師としても活動しており年間300名ほどの女性をみてきた経験がある。